りゅーとぴあ 演劇スタジオ キッズ・コース APRICOT | 講師の紹介



講師の紹介
企画/脚本 笹部博司

りゅーとぴあ演劇部門芸術監督。

主な企画作品として「奇跡の人」「白石加代子百物語」「身毒丸」「ミザリー」「大正四谷怪談」「グリークス」などがある。

りゅーとぴあ製作ミュージカル「ファデット」「半神」「家なき子」などのプロデューサーをつとめ、「ハムレット」「トスカ」「シラノ・デ・ベルジュラック」の上演台本を書く。APRICOTでは「夏の夜の夢」「赤毛のアン」「小公女」「小公子」「グスコーブドリの伝記」「シンデレラ」「100万回生きたねこ」の脚本、演出を手掛ける。

企画/脚本 戸中井 三太

APRICOT演技指導。劇団カタコンベ主宰。新潟県内にアトリエを構え、県内外で公演を行っている。劇作家・俳優・ナレーターなど、多方面で活躍。

ファデット・キッズグループ「小公女」演出。平成13年度より演劇スタジオキッズコースAPRICOT脚本、演出、演出助手、企画、運営に携わる。

演劇ワークショップの講師を担当。

振付・ダンス指導 内堀照子

APRICOTダンス指導。

1972年、内堀照子舞踊研究所開設。コンテンポラリーな作品、バレエなどの創作、指導にあたっている。また、高校ダンス部の指導にも力を注いでいる。

りゅーとぴあでは「シャンポーの森で眠る」「夏の夜の夢」(演劇スタジオ公演)「町から来た少女」「小公女」「ファデット」「七つの人形の恋物語」「砂の妖精」(2001,2007年公演)「半神」など数々の舞台の振付を担当。

歌唱指導 西潟明美

APRICOT歌唱指導。

東京音楽大学声楽科卒業。現在音楽教室、専門学校でのピアノ、声楽講師。新潟声楽協会会員。「シャンポーの森で眠る」を始め、りゅーとぴあ演劇スタジオアクターコース、「リア王」ほかキッズ・グループの「小公女」劇団ひまわり製作「コルチャック先生」「お気に召すまま」など、APRICOTの歌唱指導を担当。

作曲 野瀬珠美

武蔵野音楽大学大学院作曲専攻修了。

国内外の演奏家やアーティストに作品を多数提供している。また、高校の音楽の教科書(指導書)の編曲も担当。

APRICOTでは、「赤毛のアン」、「夏の夜の夢」、「シンデレラ」、「お気に召すまま」等の作曲を手掛ける。現在、新潟県立新潟中央高等学校音楽科非常勤講師、日本作曲家協議会会員。


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りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館