りゅーとぴあ 演劇スタジオ キッズ・コース APPRICOT | お知らせ



お知らせ
2012.3.30 平成24年度前期 入団オーディション ワークショップ形式のオーディションで、楽しみながら参加できます!
APRICOTの舞台に一緒に立ってみませんか?!

日 時
4/15(日) 10:00~12:00
会 場
りゅーとぴあ  練習室4
対 象
小学4年生から中学3年生までの演劇または演じることに興味のある人。レッスンに前向きに参加できる人。
参加費
無料
※オーディション合格後には参加費が必要となります。
(参加費:年額36,000円)
申 込
応募用紙に必要事項をご記入の上、90円切手を同封して郵送でお申込ください。
※オーディションの詳細につきましては、お申し込みいただいた後にお知らせいたします。(2012年4月上旬 発送予定)
※保護者向け説明会を、オーディション開催中に別室で行います。
応募〆切
4/8(日)必着
問合せ
りゅーとぴあ事業課 APRICOT係
TEL:025-224-7000 FAX:025-224-5626


演劇体験ワークショップAPRICOTのレッスンを楽しく体験するワークショップを開催します!
“演じる楽しさ”“表現する面白さ”を味わってみませんか?
気軽にご参加ください!

日 時
4/8(日)10:00~11:30
会 場
りゅーとぴあ  スタジオA
対 象
小学4年生から中学3年生まで 
※小学生は保護者同伴でお越しください。
定 員
30名(参加無料)※先着順
講 師
戸中井三太(APRICOTパフォーマンスクラス講師)
申 込
往復ハガキで申込
[ 記載事項 ]
(往信の裏面) ①参加者氏名(フリガナ) ②住所 ③電話番号
                  ④学年 ⑤見学の保護者氏名
(返信の表面) 住所・氏名

[ 応募先 ]
〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3-2
りゅーとぴあ事業課 APRICOT係
応募〆切
4/1(日)〆切 (消印有効)
問合せ
りゅーとぴあ事業課  APRICOT係
TEL:025-224-7000 FAX:025-224-5626
主 催
財団法人 新潟市芸術文化振興財団




2012.2.6

2012春季公演 お芝居探検隊「パセリ娘」&「七つ頭のドラゴン」

日時
3/24(土)14:30~・18:30~、25(日)12:30~・16:30~
3/27(火)18:30~、28(水)16:30~
(全6回公演)

■会場:りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館・スタジオA
■料金:無料
 (要申込:往復ハガキ)
 ※未就学児童はご入場いただけません。
 (託児サービスをご利用ください)

■申込締切:2012/3/2(金)必着
(応募多数の場合は抽選)
■主催:財団法人新潟市芸術文化振興財団
■お問い合わせ:りゅーとぴあ事業課
 025-224-7000(10時~18時/休館日を除く)


ハラハラ・ドキドキ・ワクワク・ウキウキな、爆笑コメディ

APRICOTが次に挑戦するのは『コメディ』!
魔女やドラゴンが登場し、勇者やお姫様が活躍するハラハラ・ドキドキ、そして大笑いする、爆笑コメディ2作品をオムニバス上演。
2年ぶり3回目となる、APRICOTが演出・作曲・振付する舞台にもご注目ください!


「パセリ娘」
美味しそうなパセリをみて、こわ~い魔女のものと知りつつ、ついつい食べてしまったママさん。魔女たちに見つかって「女の子が生まれたら魔女に渡す」と約束させられてしまう・・・。
数年後、パセリという名の女の子が生まれ、魔女たちはパセリちゃんをさらって食べようとする。
さぁ、パセリちゃんは無事に助かるのか・・・?
 

「七つ頭のドラゴン」
子どものいない猟師が、不思議なサカナをつかまえた。
そのサカナのいうとおりにして、3人の男の子と、3頭の馬と、3本の剣を手に入れた。
元気に育った兄弟は冒険の旅へ。すると、ある村で、お姫様を助けるため、ドラゴン退治をすることに。
さぁ、ドラゴンとの戦いはどうなるのか・・・?
 
 

企画・脚本/笹部博司
監修/戸中井三太
         内堀照子
         西潟明美
演出・振付・作曲/APRICOT

企画・製作/りゅーとぴあ事業課
主催/財団法人新潟市芸術文化振興財団

 
【Cast】
阿部萌梨・有間絵未・石塚晴日・石塚ゆか・石本未紗・伊田優月・出塚真由・伊藤朱音・伊藤伎映・伊藤壮史・大谷鈴菜・大羽賀 岳・小川真歩・小黒沙耶・生越佳奈子・生越桃子・小田都由・粕川那空・片桐愛理・片桐野々花・木了 涼・黒井春那・河野美優・小宮山朝香・小山菜々美・斎藤実愛・酒井珠希・杉山果穂・高橋愛梨沙・高橋梨里花・田中雅大・中島まなみ・中林みなみ・中林優真・塙 康平・塙 正之・藤田 舜・プラット礼愛・古川歌恋・本間菫子・三浦詩乃・三浦真央・三浦真由・峰岸瞳子・山際沙也香・吉田 一・若月向日葵

お申込み方法 往復ハガキ(定員を超えた場合は抽選)

往復ハガキの往信の裏面に
  • 希望公演日時(第二希望まで)
  • 入場希望者人数と全員の氏名(1通につき6名まで)
  • 代表者の氏名・住所・電話番号
をご記入の上、下記の申込先へお送りください。

【申込先】
〒951-8132
新潟市中央区一番堀通町3-2
りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 事業課APRICOT係
※お申込いただいた個人情報は、APRICOT公演のご案内のみに使用いたします。






2011.8.29 平成23年度後期 入団オーディション
ワークショップ形式のオーディションで、楽しみながら参加できます!
APRICOTの舞台に一緒に立ってみませんか?!

日 時
9/10(土) 10:00~12:00
会 場
りゅーとぴあ  スタジオB
対 象
小学4年生から中学3年生までの演劇または演じることに興味のある人。レッスンに前向きに参加できる人。
参加費
無料
※オーディション合格後には参加費が必要となります。
(参加費:年額36,000円)
申 込
応募用紙に必要事項をご記入の上、90円切手を同封して郵送でお申込ください。
※オーディションの詳細につきましては、お申し込みいただいた後にお知らせいたします。(2011年9月上旬 発送予定)
※保護者向け説明会を、オーディション開催中に別室で行いますので、当日は保護者の方もご一緒にお越しください。
応募〆切
9/3(土)必着
問合せ
りゅーとぴあ事業課 APRICOT担当
TEL:025-224-7000 FAX:025-224-5626




2011.8.9 演劇体験ワークショップ
APRICOTのレッスンを楽しく体験するワークショップを開催します!
“演じる楽しさ”“表現する面白さ”を味わってみませんか?
気軽にご参加ください!

日 時
8/27(土)14:00~16:00
会 場
りゅーとぴあ  スタジオB
対 象
小学4年生から中学3年生まで 
※小学生は保護者同伴でお越しください。
定 員
30名(参加無料)※先着順
講 師
戸中井三太(APRICOTパフォーマンスクラス講師)
申 込
往復ハガキで申込
[ 記載事項 ]
(往信の裏面) ①参加者氏名(フリガナ) ②住所 ③電話番号
                  ④学年 ⑤見学の保護者氏名
(返信の表面) 住所・氏名

[ 応募先 ]
〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3-2
りゅーとぴあ事業課「APRICOTワークショップ」係
応募〆切
8/21(日)必着
問合せ
りゅーとぴあ事業課  APRICOT担当
TEL:025-224-7000 FAX:025-224-5626
主 催
財団法人 新潟市芸術文化振興財団




2011.7.6

2011夏季公演 誕生10周年記念公演 「スーホの白い馬」

スーホの白い馬

■日時 8/19(金)13:00~・18:30~、20(土)13:00~・18:30~、21(日)13:00~  (全5回公演)
■会場:りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館・劇場
■料金:全席自由 1,000円
 ※未就学児童はご入場いただけません。(託児サービスをご利用ください)
■発売日:N-PAC mate…7/6(水)、 一般……7/7(木)
■チケット取扱:セブン・イレブン(セブンチケット セブンコード:011-883)、りゅーとぴあ
■お問い合わせ:りゅーとぴあチケット専用ダイヤル 025-224-5621(11時~19時/休館日を除く)


第一回公演から10年…
モンゴルの壮大な物語で、これまでにない感動を創りあげます。

2001年の第一回公演から、今年でちょうど10年。作品も20作目をむかえます!
ここまで長く続けられたのは、APRICOTを愛してくださった大勢の皆様の支持があったからこそ。
10周年にふさわしい壮大な作品を創るとともに、 APRICOTはさらに新しい挑戦を続けます。
10年の活動の成果といえるOB・OG達が参加、そしてAPRICOTでは初となるプロ女優との共演!
子ども達の素直な表現に、経験を積んだOB・OGが加わり、プロの熟練の演技が交わって、これまでにない大きな感動を創りあげます。


《一幕》
モンゴルの草原に生きる少年モドン・シャナガと、
鳥の言葉が分かる少女グンジドは、
お互いの悲しみを寄り添わせ、二人で強く生きていた。
18歳になったモドンはグンジドと結婚し、
娘のアローハンと白い馬と幸せに暮らすが、
極悪非道で無慈悲な王の息子に捕ってしまう…。

《二幕》
モドンとグンジドの娘・アローハンはおばあさんとなり、孫のスーホと二人で暮らしていた。
ある日、スーホは草原で小さな白い馬を助け、
その馬はつむじ風のように大地を駆け抜ける駿馬に成長する。
そのころ、都では王が競馬大会を開催し、
一等になった者には王の娘との結婚が許されるという。
聞きつけたスーホは白い馬と出場するが…。

 

原作/
「スーホの白い馬」(大塚勇三 再話・福音館書店刊)
「子どもに語るモンゴルの昔話」より「草原の白い馬」(蓮見治雄 訳・再話、平田美恵子 再話・こぐま社刊)
参考図書:「アローハンと羊」(興安 作、蓮見治雄 文・こぐま社刊) 

企画・脚本/笹部博司
演出/戸中井三太
振付・ダンス指導/内堀照子
作曲/野瀬珠美
歌唱指導/西潟明美
美術・衣裳プラン/後藤信子
振付補佐/川谷麻理子

主催/財団法人新潟市芸術文化振興財団、TeNYテレビ新潟
後援/新潟市教育委員会 子ども劇場おやこ劇場新潟県センター 

 
【Cast】
りゅーとぴあ演劇スタジオ キッズ・コースAPRICOT

【Guest】
髙汐 巴(たかしお ともえ)
昭和58年に宝塚花組トップスター。
昭和62年に宝塚歌劇団退団後、
ミュージカル、ストレートプレイなど数多くの舞台に出演。
主な出演作に「ナイン THE MUSICAL」、
こまつ座「頭痛肩こり樋口一葉」、
「野鴨」、朗読歌舞音楽劇「田園」など。



髙汐 巴

【賛助出演】
(APRICOT OB・OG)
青山太久、安藤裕美、磯野知世、今井美沙子、岡 優里、黒井夕里亜、原山紅花、藤田ゆかり、藤巻真由美、舞園れのん

栗林紗美 TeNYアナウンサー(APRICOT-OG) 8/19(金)18:30の回のみ

(APRICOT 倶楽部)
石本優志、中林美津子、松永彰子、三浦光絵、山際美佐子、若月育子


 
栗林紗美
栗林紗美
 
【演奏】
ヴァイオリン/庄司 愛、チェロ/渋谷陽子、ピアノ/野瀬珠美



APRICOT「スーホの白い馬」公演記念限定メニュー イタリアンレストランリバージュ(りゅーとぴあ3F)
8/11(木)~21(日) 11:30~14:30
10周年記念のちょっとリッチなスペシャルランチです。
APRICOT「スーホの白い馬」公演記念限定メニュー
・鮮魚のムニエル、トマトソース
・ジャガイモとキノコのソテー
・牛ロース肉のステーキ
・ガトーショコラと抹茶アイスの盛り合わせ 小豆添え
・パン又はライス
・本日のスープ・サラダ・コーヒー(バイキング形式)
 

1,500円(税込)1日限定20食(ご予約をオススメします)
ご予約・お問い合わせ レストランリバージュ TEL.025-224-7022
※りゅーとぴあ内のイベント状況により、ご予約の方のみとなる場合があります。

レストランリバージュ Tel 025-224-7022

 

旬彩 柳葉亭(りゅーとぴあ6F)
8/19(金)~21(日)11:00~20:00
公演日限定「お楽しみメニュー」
どんなメニューか、それはお越しになってからのお楽しみ! 





2011.3.31 平成23年度 前期演劇体験ワークショップ APRICOTのレッスンを楽しく体験するワークショップを開催します!
“演じる楽しさ”“表現する面白さ”を味わってみませんか?
気軽にご参加ください!

日 時
4/9(土)13:30~15:30
会 場
りゅーとぴあ  スタジオA
対 象
小学4年生から中学3年生まで 
※小学生は保護者同伴でお越しください。
定 員
30名(参加無料)※先着順
講 師
戸中井三太(APRICOTパフォーマンスクラス講師)
申 込
往復ハガキで申込
[ 記載事項 ]
(往信の裏面) ①参加者氏名(フリガナ) ②住所 ③電話番号
                  ④学年 ⑤見学の保護者氏名
(返信の表面) 住所・氏名



[ 応募先 ]
〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3-2
りゅーとぴあ事業課「APRICOTワークショップ」係
応募〆切
4/2(土)必着
問合せ
りゅーとぴあ事業課  APRICOT担当
TEL:025-224-7000 FAX:025-224-5626
主 催
財団法人 新潟市芸術文化振興財団


 
平成23年度前期 入団オーディション ワークショップ形式のオーディションで、楽しみながら参加できます!!
2011年8月に誕生10周年を迎えるAPRICOTの舞台に立ってみませんか?




日 時
4/16(土)10:30~12:30
会 場
りゅーとぴあ  練習室4
対 象
小学校4年生以上中学3年生までの演劇または演じることに興味のある人
参加費

無料
※オーディション合格後には参加費が必要となります。(参加費:年額36,000円)

応募〆切

4/10(日)必着
※お申し込み用紙に必要事項をご記入の上、90円切手を同封して郵送でお申込ください。
※オーディションの詳細につきましては、お申し込みいただいた後にお知らせいたします。(4月初旬 発送予定)
※保護者向け説明会を、オーディション開催中に別室で行いますので、当日は保護者の方もご一緒にお越しください。



お申込み
お問合せ

〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3-2 りゅーとぴあ事業課
APRICOT係
TEL 025(224)7000 FAX. 025(224)5626






2011.1.28 2011春季「ホンゴル 愛しいもの

APRICOT誕生10周年記念公演(2011年8月)プレビュー
「スーホの白い馬」序章

日時
2011年3月27日(日) 13:00/16:30開演(全2回公演/開場は開演の30分前)

■会 場:りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館・劇場
■料 金:無料(要申込:往復ハガキ またはメール)
■申込〆切:2011年3月4日(金)必着
■お問い合わせ:りゅーとぴあ事業課
TEL.025-224-7000(10:00~18:00/休館日を除く)
※未就学児童はご入場いただけません。
(託児サービスをご利用ください)

■主催:財団法人新潟市芸術文化振興財団
■平成22年度文化庁芸術拠点形成事業

APRICOT誕生10周年記念公演にさきがけ、前半だけプレビュー!

2011年8月、APRICOT誕生10周年記念公演を開催します。
「スーホの白い馬」を題材に、馬頭琴にまつわる壮大な物語を、
1年かけて創りあげる大作です。
記念公演にさきがけて、2011年3月に前半をプレビューします。
「ホンゴル」とはモンゴル語で「愛しいもの」という意味。
スーホ誕生に秘められた、悲しくも勇気が出るストーリーです。

頑張って、頑張って生きていく!
モンゴルの草原に生きる少年モドン・シャナガと、鳥の言葉が分かる少女グンジドは、
お互いの悲しみを寄り添わせ、二人で強く生きていた。18歳になったモドンはグンジド
と結婚し、娘のアローハンと白い馬と幸せに暮らすが、極悪非道で無慈悲な王の息子
に捕ってしまう。モドンは白い馬に乗り、逃げ出すが、傷ついた白い馬は死んでしまう。
悲しみにくれるモドンに、鳥たちがささやく…。



お申込方法
往復ハガキ または メール(定員を超えた場合は抽選) 往復ハガキの裏面 または メール本文に
①希望公演日時(第二希望まで)
②入場希望者全員の氏名(1通につき6名まで)
③代表者の氏名・住所・電話番号
をご記入の上、下記の申込先へお送りください。

[ 往復ハガキでの申込 ]
〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3-2
りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 事業課 APRICOT係

[ メールでの申込 ]
apricot-tickets@ryutopia.or.jp

未就学児はご入場いただけません
託児サービスを行っておりますので、ご希望の方は公演2週間前までにりゅーとぴあまでお申込ください。定員になり次第締め切らせていただきます。
(対象/生後6ヶ月~小学2年生まで 託児料/未就学児1人1,000円、小学1・2年生1人1,500円)


企画・脚本/笹部博司
演出/戸中井三太
振付/内堀照子
作曲/野瀬珠美
歌唱指導/西潟明美
美術・衣裳プラン/後藤信子

出演/りゅーとぴあ演劇スタジオ キッズ・コースAPRICOT

演奏/野瀬珠美(ピアノ)、加藤礼子(ヴァイオリン)、土佐美華(チェロ)

参考図書/
「子どもに語るモンゴルの昔話」より「草原の白い馬」
(蓮見治雄 訳・再話、平田美恵子 再話 ・ こぐま社刊)
「スーホの白い馬」(大塚勇三 再話 ・ 福音館書店刊)
「アローハンと羊」(興安 作、蓮見治雄 文 ・ こぐま社刊)




衣裳製作スタッフ募集 りゅーとぴあ演劇スタジオ キッズ・コース(劇団名「APRICOT」)の公演で、子ども達が着る「舞台衣裳」を衣裳スタッフと一緒に製作する、『ボランティアスタッフ』を募集します。
洋裁が得意な方でしたら、演劇経験は問いません。スタッフで集まってりゅーとぴあ内で製作したり、ご自宅でご都合のよい時間に製作したりと、製作方法はご相談に応じます。
作った衣裳を着た子ども達が舞台上で輝く姿を観たときは、格別な気持ちが味わえます。
一緒に創って体験してみませんか?
詳しくはお問い合わせください。
[ お問い合わせ先 ]
りゅーとぴあ事業課 APRICOT担当
TEL.025-224-7000(10:00~18:00/休館日を除く)


 

2010.8.19 演劇体験ワークショップ
APRICOTのレッスンを楽しく体験するワークショップを開催します!
“演じる楽しさ”“表現する面白さ”を味わってみませんか?遊び感覚で、気軽にご参加ください!




日 時
9/5(日)14:00~16:00
会 場
りゅーとぴあ  スタジオA
対 象
小学4年生から中学3年生まで 
※小学生は保護者同伴でお越しください。
定 員
30名  ※先着順
講 師
戸中井三太(APRICOTパフォーマンスクラス講師)
参加費
無料
申 込
往復ハガキで申込
[ 記載事項 ]
(往信の裏面) ①参加者氏名 ②住所 ③電話番号
                  ④学年 ⑤見学の保護者氏名
(返信の表面) 住所・氏名



[ 応募先 ]
〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3-2
りゅーとぴあ事業課「APRICOTワークショップ」係
応募〆切
8/31(火)必着
問合せ
りゅーとぴあ事業課  APRICOT担当
TEL:025-224-7000 FAX:025-224-5626
主 催
財団法人 新潟市芸術文化振興財団


 
平成22年度後期 入団オーディション
APRICOTのレッスンが体験できるワークショップ形式のオーディション!!
楽しみながら参加できます。APRICOTの舞台に立ってみませんか?




日 時
9/11(土)10:30~12:30
会 場
りゅーとぴあ  スタジオA
対 象
小学校4年生以上中学3年生までの演劇または演じることに興味のある人
参加費

無料
※オーディション合格後には参加費が必要となります。(参加費:年額36,000円)

応募〆切

9/5(日)必着
※お申し込み用紙に必要事項をご記入の上、90円切手を同封して郵送でお申込ください。
※オーディションの詳細につきましては、お申し込みいただいた後にお知らせいたします。(9月初旬 発送予定)
※保護者向け説明会を、オーディション開催中に別室で行いますので、当日は保護者の方もご一緒にお越しください。



お申込み
お問合せ

〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3-2 りゅーとぴあ事業課
APRICOT オーディション係
TEL 025(224)7000 FAX. 025(224)5626






2010.6.21 2010夏季公演「恋ものがたり」
~「鶴のおんがえし」「虹のよめ」~
日時
2010年8月15日(日)11:00/16:00開演 / 16日(月)14:00開演

■会 場:りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館・劇場
■料 金:全席自由500円
■発売日:一般発売7月2日(金) N-PACmate発売7月1日(木)
■プレイガイド:新潟伊勢丹、CoCoLo万代、りゅーとぴあ
■ご予約・お問い合わせ:りゅーとぴあチケット専用ダイヤル
TEL.025-224-5521(11:00~19:00/休館日を除く)
※未就学児童はご入場いただけません。
■主催:財団法人新潟市芸術文化振興財団
■後援:新潟市教育委員会、子ども劇場おやこ劇場新潟県センター
■平成22年度文化庁拠点形成事業

新潟の昔話を題材にした、真っすぐで純粋な、二つの恋のものがたり。

今回のAPRICOTは、昔ばなしのなかから、二つの恋物語を選びました。
美しい日本の自然を背景に繰り広けられるファンタジー。
男は虹をこえて、思う女性に出会えるのでしょうか。
趣向を凝らした演出、情緒豊かな音楽、そして子どもたちの純粋で素直な演技で、
いちずで美しい、恋のものがたりを描きます。

「鶴のおんがえし」(佐渡市)
村はずれに住む貧しい若者かろくは、罠にかかってつかまっていた鶴を助けます。
その日の夜、とても美しいむすめがかろくの家をたずね、かろくのよめさんになります。
ある日、よめさんは屏風に隠れ、りっぱな織り物を作ります。
かろくは、何日もよめさんに会えず、辛くて苦しくて寂しくて、屏風を覗いてしまいます。
中にはよめさんはいません。中には鶴が・・・。

「虹のよめ」(村上市)
木こりの若者やたみは、湖のほとりでたわむれる天女に一目惚れをします。
天女はその一途な心にひかれ、人間に生まれ変わった自分を探すようにと言って去っていきます。
記憶をなくした天女を探す手がかりは「左の目の下の青いほくろ」だけ。
やたみは一途に探しつづけ、15年の年月が流れたある日、
真っ黒な顔をした、ななえという娘と出会います…。


出演/りゅーとぴあ演劇スタジオ キッズ・コースAPRICOT

演奏/丸田悠太(フルート)、宇野哲之(チェロ)、野瀬珠美(ピアノ)

企画・脚本/笹部博司
演出/戸中井三太
振付・ダンス指導/内堀照子
作曲/野瀬珠美
歌唱指導/西潟明美
美術/後藤信子
企画・制作/りゅーとぴあ事業課
主催/財団法人新潟市芸術文化振興財団
後援/新潟市教育委員会 子ども劇場おやこ劇場新潟県センター





APRICOT「恋ものがたり」公演記念限定メニュー佐渡市や村上市など、新潟の食材を使った、期間限定メニューをご用意します。
この機会に、ぜひお楽しみください。

イタリアンレストランリバージュ(りゅーとぴあ3F)

公演記念スペシャルランチ 8/1(日)~16(月) 11:30~14:30

【メニュー】
・本日のスープ・サラダ3種・コーヒー・紅茶(バイキング形式)
・佐渡沖の鮮魚のムニエル
・村上牛肉を使ったミートソースのパスタの盛り合わせ
・桜風味のシフォンケーキと雪だるまアイス添え
・パン又はライス

1,500円(税込)1日限定20食(ご予約をオススメします)
お問い合わせ レストランリバージュ TEL.025-224-7022
※りゅーとぴあ内のイベント状況により、ご予約の方のみとなる場合があります。


旬彩 柳葉亭(りゅーとぴあ6F)

限定メニュー「夢ご膳」 8/15(日)・16(月)11:00~20:00

【メニュー】
・鶴の飾り太巻き
・七色の押し寿司
・のど黒一夜干し焼き
・旬魚のあら煮
・芽かぶ
・高野豆腐の煮しめ
・旬野菜の漬物

1,200円(税込)1日限定15食 (当日先着順。ご予約はできません。)



限定メニュー「夢のおやつ」」 8/15(日)・16(月)11:00~20:00

【メニュー】
・岩室・レガーロのジェラートと加茂・渡英のくーるもち添え
・アイスティー

600円(税込)1日限定15食 (当日先着順。ご予約はできません。)

柳葉亭の定番メニュー
特選緑茶:村上茶、特製紅茶:北限の紅茶(村上)各400円



2010.3.19 演劇体験ワークショップ
APRICOTのレッスンを楽しく体験するワークショップを開催します!
“演じる楽しさ”“表現する面白さ”を味わってみませんか?遊び感覚で、気軽にご参加ください!


※ワークショップは終了いたしました


日 時
4/10(土)10:00~12:00
会 場
りゅーとぴあ  スタジオA
対 象
小学4年生から中学3年生まで 
※小学生は保護者同伴でお越しください。
定 員
30名  ※応募多数の場合は抽選となります。
講 師
戸中井三太(APRICOTパフォーマンスクラス講師)
参加費
無料
問合せ
りゅーとぴあ事業課  APRICOT担当
TEL:025-224-7000 FAX:025-224-5626
主 催
財団法人 新潟市芸術文化振興財団


 
平成22年度前期 入団オーディション
APRICOTのレッスンが体験できるワークショップ形式のオーディション!!
楽しみながら参加できます。APRICOTの舞台に立ってみませんか?


※オーディションは終了いたしました


日 時
4/17(土)14:00~16:00
会 場
りゅーとぴあ  練習室4
対 象
小学校4年生以上中学3年生までの演劇または演じることに興味のある人
参加費

無料
※オーディション合格後には参加費が必要となります。(参加費:年額36,000円)






2010.2.27 2010春季公演「ドッペル」 日時
2010年3月24日(水)19:00~、25(木)14:00~



するするすべり落ちて、ひらひら引き回されて、もりもり丸められて、
吐き出された―――そんな感覚だけがあった。


「ここはどこなんだろう。これからどうすればいいんだろう。」
土トカゲのドゥンケルと共に、“時の砂漠”を彷徨いながら、
数々の冒険の果てに少年が見つけたものは…



原作/芦原すなお
脚本・演出・振付・作曲・出演/りゅーとぴあ演劇スタジオ キッズコースAPRICOT
監修/戸中井三太、内堀照子、西潟明美



劇場公演を自らの演出で行うという挑戦!
「ドッペル」という素敵な物語も、自分たちで発掘してきたし、
音楽もメンバーで作って、音楽を舞台の一部としてイメージする力に関心。
初めてのことをする時は、少し勇気が必要。何かを生み出す時には、少し冒険が必要。
今回の企画を通してメンバーに強く期待するのは、演劇人としての大きな成長。
(戸中井三太)


2009.6.30 2009年夏季公演 赤毛のアン 日時
2009年8月15日(土)午後1時・午後6時 開演
8月16日(日)午後1時 開演 全3回公演



「男の子はいなかったですって?」

孤児院から、緑の切妻屋根(グリーンゲイブルス)に暮らすマシュウとマリラ兄妹のもとにもらわれてくるのは男の子のはずでした。ところが手違いで、やって来たのは赤毛のおさげ髪でやせっぽち、そばかすだらけ、けれども活き活きとした瞳と優しく表情豊かな口元をした女の子  アン・シャーリーです。静かに時を重ねてきた年老いた兄妹に新しい暮らしがはじまります。



原作/ルーシー・モード・モンゴメリ(村岡花子訳・新潮社刊)
脚本/笹部博司 演出/戸中井三太 振付・ダンス指導/内堀照子 歌唱指導/西潟明美
作曲ピアノ・演奏/野瀬珠美 チェロ演奏/宇野哲之
企画・制作/りゅーとぴあ事業課 主催/財団法人新潟市芸術文化振興財団
後援/新潟市教育委員会 子ども劇場おやこ劇場新潟県センター


出演/りゅーとぴあ演劇スタジオ キッズ・コースAPRICOT


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りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館