『私は海をだきしめていたい』/改訂版『春の祭典』
Noism0+Noism1『私は海をだきしめていたい』/改訂版『春の祭典』
- 開催日時
- :2026年6月27日(土)
17:00 ~
2026年6月28日(日)
15:00 ~
2026年7月4日(土)
15:00 ~
2026年7月5日(日)
15:00 ~ - 会場
- :劇場
チケット料金・お申し込み
- チケット
- :全席指定 : 5,500円
U25 : 3,000円
高校生以下 : 1,000円 - お得な情報
- :U25
学割 - サービス情報
- :託児所赤外線補聴システム車いす
- チケット発売日
- :会員...2026年3月25日(水)
一般...2026年3月28日(土) - 会員制度
- :会員制度について
- チケット取扱い
- :りゅーとぴあ(オンライン・電話・窓口)
りゅーとぴあオンライン・チケット
りゅーとぴあチケット専用ダイヤル
025-224-5521(10:00-17:00/休館日除く)
◇オンライン&電話/発売初日10:00~
◇窓口/発売初日(会員先行・一般販売ともに)取扱いなし。残席がある場合には翌営業日10:00より取扱い開始 - 主催
- :公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
- お問い合わせ
- :りゅーとぴあチケット専用ダイヤル
025-224-5521(10:00~17:00/休館日除く)
イベント内容について
舞踊で紡ぐ、安吾とサティの精神世界
同時上演、改訂版『春の祭典』
新潟市出身の無頼派作家・坂口安吾が生誕 120 年を迎える本年、安吾の短編『私は海をだきしめていたい』にインスピレーションを得て創作されます。
音楽は本年が生誕160年にあたる、安吾が愛した作曲家エリック・サティのピアノ曲。
安吾とサティの共鳴する精神世界を、金森穣が舞踊詩として紡ぎます。
同時上演は、2020 年コロナ禍に初演した金森穣版『春の祭典』を、Noism0 と Noism1 による少人数編成で、美術も削ぎ落としてお届けします。
言いようのない不安や恐れ、そして苛立ちを抱える現代人の精神状態を、生身の身体でしか表現できない、集団ヒステリーの儀式として描き出します。
『私は海をだきしめていたい』
演出振付:金森穣
音楽:エリック・サティ
衣裳:井深麗奈
改訂版『春の祭典』
演出振付:金森穣
音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
衣裳:RATTA RATTARR
椅子:須長檀
舞台監督:夏目雅也
照明:伊藤雅一(RYU)
チケット取扱い
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◇オンライン&電話/発売初日10:00~
◇窓口/発売初日(会員先行・一般販売ともに)取扱いなし。残席がある場合には翌営業日10:00より取扱い開始
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