【木ノ下裕一の能楽てらす vol.4】能楽トーク「井筒」《宝生和英×木ノ下裕一》

講座・ワークショップ3/13 先行発売財団主催

【木ノ下裕一の能楽てらす vol.4】能楽トーク「井筒」《宝生和英×木ノ下裕一》

開催日時
2026年5月31日(日)
14:00 ~
会場
能楽堂

チケット料金・お申し込み

チケット
全席指定 : 1,000円
お得な情報
-
サービス情報
託児所赤外線補聴システム車いす
チケット発売日
会員...2026年3月13日(金)
一般...2026年3月13日(金)
会員制度
会員制度について
チケット取扱い
りゅーとぴあ(オンライン・電話・窓口)
りゅーとぴあオンライン・チケット
りゅーとぴあチケット専用ダイヤル
025-224-5521(11:00-19:00/休館日除く)
◇オンライン&電話/発売初日11:00~
◇窓口/発売初日(会員先行・一般販売ともに)取扱いなし。残席がある場合には翌営業日11:00より取扱い開始
主催
公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
お問い合わせ
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イベント内容について

演劇界・能楽界注目の対談ふたたび!
能楽がもっと楽しくなる「能楽てらす」
第4弾!

2025年からスタートした、能楽をより豊かに楽しんでいただく新シリーズ【能楽てらす】
企画監修と進行は、大胆な解釈と現代に通じるテーマで古典をアップデートし注目を集める、木ノ下歌舞伎主宰・木ノ下裕一。能楽の様々な魅力に出会える、外に開かれたテラスのようなシリーズです。

第3弾に引き続きゲストに宝生和英が登場!2026年3月22(日)にりゅーとぴあ能楽堂でも上演する、声優による朗読×能のコラボレーション能楽公演「夜能」を企画し、サンデーうぇぶりで連載中の「シテの花-能楽師・葉賀琥太朗の咲き方-」の監修をするなど、日本が誇るマンガやアニメのサブカルチャーの側面からも能楽をフィーチャーしていきます。

[出演]
宝生和英(宝生流二十代宗家)
木ノ下裕一(木ノ下歌舞伎主宰)

宝生和英(ほうしょう かずふさ)/宝生流二十代宗家

【木ノ下裕一の能楽てらす vol.3】能楽トーク≪宝生和英×木ノ下裕一≫「道成寺」の画像

1986年東京生まれ。5歳で能「西王母」子方にて初舞台後、数々の披曲・稀曲を勤め、「雷電」「復活のキリスト」「龍虎」「玉井」「石橋赤黒」など復曲、新作も上演。海外でもイタリア、香港、UAEを主に文化交流事業を実施。2008年東京藝術大学アカンサス音楽賞、2019年第40回松尾芸能賞新人賞を受賞。近年はDisney+配信ドラマ「SHOGUN将軍」劇中能の監修・制作、サンデーうぇぶりで連載中のマンガ『シテの花-能楽師・葉賀琥太朗の咲き方-』の監修など、公演以外の活動にも意欲的に取り組む。

 

木ノ下 裕一(きのした ゆういち)

【木ノ下裕一の能楽てらす vol.3】能楽トーク≪宝生和英×木ノ下裕一≫「道成寺」の画像

木ノ下歌舞伎主宰。1985年、和歌山市生まれ。2006年に、歴史的な文脈を踏まえつつ現代における歌舞伎演目上演の可能性を発信する木ノ下歌舞伎を旗揚げ。2016年上演『勧進帳』にて平成28年度文化庁芸術祭新人賞を受賞。古典芸能に関する執筆や講座、NHKラジオ「おしゃべりな古典教室」レギュラー出演など多岐にわたって活動。 2024年より、まつもと市民芸術館の芸術監督団団長に就任。

能楽てらすとは?

「能楽を照らす、 能楽が照らす」がコンセプト。能楽の魅力に光をあて、能楽の楽しさが皆さんの生活をさらに輝かせるようなシリーズを目指します!
気軽にお立ち寄りください!

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